Our Service 私たちのサービス

建物の管理だけにとどまらず入居率を上げるための施策やご提案、
市場ニーズの取入れを自社グループ内で行うことでスムーズで常に最新のご提案を可能としています。

    


  1.  
    入居者管理

  2.  
    定期借家契約

  3.  
    リーシング

  4.  
    サブリース

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Resident Managment 入居者管理

緊急時対応の迅速化

平常時のトラブル対応はもちろんですが、コールセンターが力を発揮するのは、やはり水漏れや漏電、火災などの緊急時。一秒でも早く対応しなければならない案件を24時間365日キャッチし、コールセンターと当社スタッフ、提携業者の3者が一丸となって解決に当たります。

なお、コールセンターで電話を受けるオペレーターは、賃貸住宅の管理に精通したエキスパート揃い。大切な入居者様の対応も安心してお任せいただけます

お困りごとの内容はすべてご報告

当社では入居者様からの連絡について、原則としてすべてのお電話を一度コールセンターで受け付けています。

これは、発生したお困りごとを漏らさず把握し、その進捗についてオーナー様にきちんとご報告するため。オーナー様の物件で日々何が起こり、どんな電話が入り、当社がどのような対応を行なっているのか、そのすべてを包み隠さずご報告いたします。

いつでも連絡ができる安心

入居者様のトラブルは、日中にしか発生しないわけではありません。深夜、早朝、休日、年末年始…、時を選ばず発生してしまうからこそ、私たちはそのフォローができる体制をコールセンターによって構築します。

「管理会社がやっていなかったから」という理由だけで、入居者様の困った状況が長引き、お部屋の解約につながってしまっては問題です。いつでも電話がつながる安心の環境を整えることは、オーナー様の賃貸経営を支える管理会社としての基本であると考えます。

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定期借家契約 ていきしゃっかけいやく

契約期間のコントロールの実現

定期借家契約の最大の特徴は、なんといっても「期間の満了をもって契約を終了させられる」という点です。

「今は貸し出しているけど、10年後を目途に建て替えたい」
「自分が転勤する3年間だけ貸し出したい」
このようなご要望を叶えやすい契約形態と言えます。

しかも、当社の提案する「再契約型定期借家契約」であれば、普通借家契約とほとんど変わらない感覚で運用が可能。定期借家契約の利点が十全に発揮されます。

賃借人との対等な関係を築く

万一、滞納や契約違反を繰り返す”不良借家人”が入居してしまった際にも、定期借家契約が力を発揮します。

賃借人保護の色が強く、正当事由なしには更新拒絶もできない普通借家契約に比べると、「契約期間」という絶対条件を備える定期借家契約は、貸主と借主の関係を対等に近づける契約です。
契約違反者を契約期間満了と共に退去させやすい他、不良借家人による不当な居座りも排除しやすくなります。

“再契約型”定期借家契約とは

ディライトがご提案するのは、「再契約型定期借家契約」による運用です。再契約型定期借家契約とは、当社が独自に開発した”再契約ができる定期借家契約”のこと。一定期間で退去させてしまうのではなく、「原則的に再契約可能」とし、普通借家契約における”更新”と同様の感覚で”再契約”を扱うことで、手間なく定期借家契約のメリットを享受できる仕組みを実現しました。

賃借人は、家賃滞納や騒音問題などの契約違反行為がない場合に限り、貸主との合意によって再契約が可能となります。

この「契約違反がないこと」を再契約の条件とすることで、貸主と借主の立場は普通借家契約よりも対等なものに近づくのです。

再契約のできない不良借家人が不当な居座りを始めたとしても、契約が期間満了によって終了する定期借家契約なら、法的に明け渡しを求める際の根拠も十分。再契約型定期借家契約は、当社がオーナー様の健全かつ安定的な賃貸経営をお守りするための強力な武器のひとつです。

定期借家契約のよくある誤解

定期借家契約だと、入居が決まりにくい?

そんなことはありません。
当社の管理物件は定期借家契約による運営でありながら、実際に高い稼働率で維持・運営されています。

賃料を下げないと入居が決まらない?

まったくの誤解です。
当社は普通借家契約・定期借家契約の区別なく賃料査定を行ない、一般相場と同じ賃料で募集を成功させています。値下げが必要となるのは、住める期間が極端に短い定期借家契約などの例外のみです。

管理を任せたら、必ず定期借家契約?

もちろん、オーナー様・賃借人様のご事情に合わせて普通借家契約も取り扱います。
特に、大手法人様は社宅の契約時に普通借家契約を希望されるケースが多いため、柔軟に対応できる体制を整えています。

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Leasing リーシング

ピタットハウスFCに加盟

全国650店舗ピタットハウスフランチャイズに加盟し営業拠点を展開。
その豊富な情報ネットワークと私たち独自の営業力やお客様へのサポート力で、
多くのご入居者様に安心・納得のお部屋探しをご提供。オンラインでは各種ポータルサイトへの連携はもちろん市場のニーズに対して効果的に幅広くアプローチし、多くの顧客獲得を実現。
入居者の募集~申し込み~契約まですべてを電子化する事でお客様の手間を低減、契約率の向上に結び付けています。
またグループの仲介店舗と連携を常に行う事で現場の情報を踏まえたリーシングの提案が可能となります。 

当社が採用している空室対策

ケース1:入居時特典キャンペーン

「初期費用が定額」「フリーレント1ヵ月」「礼金0」などの入居時キャンペーンは成約率UPの有効策。特に初期費用キャンペーンは、長期空室物件に高い効果を発揮します。

特に「ピタットプラン」は人気のキャンペーンです。

ケース2:仲介会社向けキャンペーン

仲介各社の協力のもとでリーシングを行なうにしても、ただただ「物件を紹介してください!」とお願いするだけでは、なかなか仲介会社のモチベーションは高められません。

そこで当社では、仲介会社向けに「景品を用意した季節限定イベント」を随時実施。空室期間短縮に向けて、仲介会社向けにも創意工夫をこらしています

ケース3:空室対策会議

いかに空室期間を短縮するかを突き詰めた結果、当社では「リーシング」「管理」の部門との合同の空室対策会議に取り組んでいます。

月1回長期空室をピックアップし、物件確認後に条件交渉や設備アップのご提案をしております。

ケース4:家賃査定

査定の賃料が高すぎれば、空室期間の長期化や満室にするためのコストの増加につながります。
しかし査定が低すぎれば、本来取れたはずの賃料収入は減少、どちらにせよオーナー様には不利益が生じます。

目指すは、市場の適正賃料。建築売上や売買手数料収入に左右されない「管理会社ならでは」の冷静な賃料査定が、オーナー様の収益最大化に貢献します。

あなたの任せている管理会社は大丈夫ですか?

すぐに管理会社を変えるつもりはない。昔からの付き合いで、管理会社を変えるには抵抗がある・・・。
でも空室は決まらないし、年々、修繕費もかかる・・・。
ちゃんと管理してくれているのだろうか?空室の募集をしてくれているのか心配だ・・・。

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Sublease サブリース

所有と経営の分離の実現

転貸借方式の最大の効果は、当社が契約上の「貸主」となれること。
当社が貸主の立場を代行できれば、オーナー様は契約締結や再契約・更新処理といった経営における煩雑な業務から解放されます。
また、賃貸経営の専門家である当社が経営を支えることで、効率的な物件運用が可能となります。

貸主リスクの低減

たとえば、長い賃貸経営の中では、賃貸人と賃借人の間で裁判沙汰となることも珍しくありません。

いざ裁判となれば、貸主は内容証明の発送を含めた訴訟の手続きや、裁判所への出廷に追われることになります。当社に貸主の立場をお任せいただければ、これらの問題は当社にてすべて対応。オーナー様は貸主としてのリスクを低減することができます。

転貸借方式とは

転貸借方式とは、当社が「貸主」の立場で不動産を管理する管理方式です。

まず、当社がオーナー様から不動産をお借りします。お借りした不動産を、今度は当社が貸主となって賃借人に貸し出し(転貸し)ます。
ただの代理人ではなく、賃貸借契約における「貸主」の立場を得ることで、賃借人に対する迅速なアクションと、スムーズな管理が実現できるのです。

転貸借は一般的に、いわゆる「空室保証(一括借り上げ/サブリース)」で活用されることの多い契約形態ですが、当社は保証の方法に関わらず、ほぼすべての物件を転貸借方式で管理させていただいています。

なぜなら、当社は転貸借方式こそ最も優れた管理方式であると考えているからです。

転貸借方式とは

転貸借方式とは、当社が「貸主」の立場で不動産を管理する管理方式です。

まず、当社がオーナー様から不動産をお借りします。お借りした不動産を、今度は当社が貸主となって賃借人に貸し出し(転貸し)ます。ただの代理人ではなく、賃貸借契約における「貸主」の立場を得ることで、賃借人に対する迅速なアクションと、スムーズな管理が実現できるのです。

転貸借は一般的に、いわゆる「空室保証(一括借り上げ/サブリース)」で活用されることの多い契約形態ですが、当社は保証の方法に関わらず、ほぼすべての物件を転貸借方式で管理させていただいています。

なぜなら、当社は転貸借方式こそ最も優れた管理方式であると考えているからです。

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この上でダブルクリック - テキストの編集

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転貸借方式で管理するメリット

オーナー様を訴訟から守る

万一、賃借人から契約にまつわる訴訟を起こされたとしても、法廷で争うのは「貸主」である当社。オーナー様は被告人となりません。

集金・督促の迅速化

当社が貸主の立場であれば、滞納者に対しても正当かつ迅速な督促を行うことができます。貸主であれば督促も非弁行為に該当しません。

契約処理の効率化

契約処理を社内で効率的に進めることができるため、空室期間も短縮。煩雑な再契約・更新の処理もすべてお任せいただけます。

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ここまで
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